DXLIVEではVプリカって使えます!メリットやデメリットについて

Vプリカ

DXLIVEに登録しようと思っている方で「クレジットカード登録はイヤ!」と思う人もいるでしょう。

  • クレジットカードを持っていない
  • アダルト系ライブチャットにはクレカは使いたくない
  • クレジットカードを使ったことがバレるのが不安

などなど、いろいろな状況が人によって考えらえると思います。

Vプリカやデビットカードは持っているけど、使えないの?と疑問に思う人もいると思います。

DXLIVEの公式サイトではVプリカでの登録方法について詳しくアナウンスされていませんが、実はDXLIVEではVプリカやデビットカードでも登録が可能となっています。

その前に、DXLIVEってどんなサイトなのか?詳しくこちらでお伝えしています。

そこで、DXLIVEでVプリカや使って登録する際に気を付ける点やメリットやデメリットについて解説していきたいと思います。

Vプリカのメリットってなに?

Vプリカ

DXLIVE入会時にVプリカでの支払いはとても便利ですが、実際どんなところにメリットがあるのかを以下で解説してみました。

セキュリティ面で安心できる

Vプリカはコンビニ(ローソンやセブンイレブン、ファミリマート)などで購入することができ、購入後にはインターネット上でアカウント登録する流れになります。

クレジットカードなどと違って本名での登録は不要であり「ニックネーム、匿名」で登録することができるので個人情報が守られます。

また、Vプリカは実際のカードのように発行される訳ではなく、すべてネット上で管理するため紛失や盗難の心配もありません。

使い過ぎの心配がない

Vプリカはあくまでもプリペイドカードなので、購入した金額以上使うことはできません。

そのため、クレジットカードのようについつい使い過ぎて後から高額な請求が来る心配ないので、使いすぎて後から困った!などもありませんので計画的に利用することができると言えます。

Vプリカのデメリットはなに?

上記ではVプリカのメリットについてお伝えしましたが、決してメリットだけではなくもちろんデメリットもあります。

では一体どんなところがVプリカのデメリットなのでしょうか。さっそく見ていきましょう。

発行するのに手数料がかかる

Vプリカはコンビニやネット上で購入することができますが、購入金額によって手数料が発生してしまいます。

  • インターネット購入:200円(金額に関わらず)
  • コンビニ購入
    ・2.000円~5.000円:200円
    ・7.000円:280円
    ・10.000円:390円

このように発行手数料がどうしても発生してしまうのがデメリットの一つと言えるでしょう。

また、Vプリカを一定期間使わない(未使用のまま3ヶ月が経過した場合)でいると、休眠維持費として月額125円が別途発生してしまいます。未使用の状態が続く限り毎月発生されます。

サイトによって使えないことも

VプリカはVISA加盟店であれば基本使えますが、全てのサイトで利用ができる訳ではありません。

オナニー見せ合いアプリで使えるサイトとしては以下のとおり

上記のサイトであればVプリカが使えますが、該当していないサイトでは使えませんので注意してください。

また、ネット専用のプリペイドカードなので実店舗では使えません。

無料お試しポイントが付与されない可能性がある

ほとんどの見せ合いアプリやライブチャットサイトでは、初回に限りお試しポイントとして2.000円~3.000円程度がもらえるようになっています。

この無料お試しポイントは2つのパターンがあり「電話番号認証・クレジットカード番号登録」で付与されるケースが大半となっています。

しかし、クレジットカード登録以外の方法でも登録した場合には、もらえないことがありますので注意が必用です。

管理人もVプリカを使ってDXLIVEに登録してみましたが、DXLIVEではお試しポイントが付与されませんのでクレジットカード登録をオススメしております。

⇒DXLIVEの登録方法手順を初心者にも分かりやすく解説